【9月】格安SIMキャンペーン、無料・キャッシュバックMVNO比較一覧

格安かつ充実した通信サービスを提供してくれる格安SIM MVNO各社の最新のキャンペーン情報をまとめました。

プレゼントキャンペーンだけでなく月額料金が長期的に安くなるキャンペーンもありますので、お得に利用開始したい方は要チェックです。

楽天モバイルのキャンペーン

■キャンペーンその1■
スマートフォンHUAWEI Mate Sの価格が64%OFFで89424円→32184円に!
キャンペーン対象SIM:通話SIM、データSIM
キャンペーン期間:2016年9月3日(土)22:00~22:29まで

■キャンペーンその2■
スマートフォンHUAWEI P9の価格が64%OFFで67824円→33912円に!
キャンペーン対象SIM:通話SIM
キャンペーン期間:2016年9月7日(土)20:00~20:59まで

■キャンペーンその3■
特定機種の割引キャンペーンで最大16000 52%引き!
主な対象端末:honor6,AQUOS,ZenFone2,Zenfone Selfieなど
キャンペーン対象SIM:通話SIM、データSIM
キャンペーン期間:2016年10月3日(月)9:59まで

■キャンペーンその4■
2枚目のSIMを契約するとその料金が3か月間無料で利用可能!

条件は1回線目が通話SIMであることです。また2枚目のSIMはコミコミプランやその他の割引キャンペーンとの併用はできません。

例えばスマホとタブレット両方にSIMを挿して利用したい場合などにお得なキャンペーンです。

キャンペーン期間:2016年10月3日(月)9:59まで

楽天モバイルは楽天ポイントと通話料金が魅力

楽天モバイルは料金プランも格安SIM MVNOの中で低価格の部類に入るだけでなく、通話オプションサービスも充実しています。

5分以内の通話は無料になる5分かけ放題オプションが月額850円となっていて通話をたくさんする方にお得なオプションがついています(かけ放題オプションがついているMVNOは多くありません)。5分以降も30秒10円での通話ができるためうっかり5分を過ぎても安心です。

また楽天ポイントが貯まりやすい点も楽天グループならではのサービスですね。

公式サイト:【楽天モバイル】

mineo(マイネオ)のキャンペーン

紹介者と紹介した方にそれぞれAmazonギフト券1000円分をプレゼント♪

キャンペーン期間:2016年9月30日(金)まで

mineoは希少なau回線利用MVNO

マイネオは格安SIM業界の中で数少ないau回線のサービスも展開しているMVNOです。(大半はドコモです)。そのためau端末がそのまま使えるなどauユーザーにメリットがあります。

また通話SIMにも最低利用期間の設定がなく基本的に違約金が発生しないのも特長です。ただし12ヶ月以内のMNP転出は料金が発生します。

auユーザーの乗り換えや、短期間格安通話SIMを利用してみたい方におすすめです。

ビッグローブSIMのキャンペーン

最大6ヶ月間プラン月額料金が割引に!
キャンペーン期間:2016年10月2日(日)まで
割引金額はSIMカードの種類(通話SIMかデータのみSIMか)と申し込む料金コースによって異なります。

■SIMカードのみ申し込む方
通話SIMのエントリープラン(3GB 月額1600円)の場合、6か月間毎月400円引きになります。
通話SIMのライトS(6GB 2150円)、12ギガプラン(3400円)の場合は6か月間毎月600円引きになります。

データSIMのエントリープラン(3GB 月額900円)の方は6か月間毎月200円引きになります。
データSIMのライトS(6GB 1450円)、12ギガプラン(2700円)の場合は6か月間毎月400円引きになります。

ビッグローブSIMキャンペーンのポイント

12ギガプランという大容量の無料キャンペーンは他のMVNOのキャンペーンと比較してかなりお得です。データをたくさん使うプランを探している方におすすめです。またデータSIMなら契約解除料が無いためお試しで使いたい方にもおすすめです。

またビッグローブは口座振替でも申し込める数少ない格安SIM MVNOの一つです。クレジットカード以外で利用を考えている方に特におすすめです。

また通話パック60という最大60分間通話料金が無料になるオプションがあるのも特徴です。

U-mobileのキャンペーン

キャンペーンその1:申し込み事務手数料3000円と開通月と翌月の2か月間の基本料金無料!

条件:MonoMax2016年8月号に付録されているエントリーコードを使用してU-mobile通話プラスを申し込まれた方が対象。

このキャンペーンのポイント:通話SIMのみが対象なのとMonoMax2016年8月号のエントリーコードが必要なため申し込み対象者の数は限られているように思います。

定額使い放題プランがあるU-mobile

U-mobileは数少ない「使い放題プラン」の設定がある格安SIM MVNOです。今回のキャンペーンは通話SIMの使い放題プランのみが一定期間無料になります。

通話SIMの最低利用期間は「通話プラスLTE使い放題プラン」を含め通話プランは6ヶ月と他の格安SIM MVNOよりも短いのが特長です。ただし上記のプランと似たプラン「通話プラスLTE使い放題プラン2」の最低利用期間は12ヶ月となっているのでご注意ください。

ぷららモバイルLTEのキャンペーン

利用開始月の月額料金が無料♪
キャンペーン期間:2016年4月30日(土)まで

評判の良い定額使い放題プラン

正直初月の月額料金が無料なのはキャンペーンを行っていない他のいくつかのMVNOでも行っています。なので特別お得感があるわけではありませんが、ぷららモバイルLTEは定額使い放題プランがあり、通信速度の評判も比較的良いのが特徴です。

いわゆる3日間制限も無いため週末など一時的にたくさんデータ通信をしたい方にもおすすめです。

GMOとくとくBB SIMのキャンペーン内容

事務手数料3000円が無料♪
キャンペーン期間:2016年4月30日(土)まで

事務手数料無料は結構お得

とくとくBBは格安SIM MVNOの中では新参ですが、低価格がウリで1GBの月額が630円から利用することができます。

月額料金の安いMVNOでもほぼ必ずかかるのが最初の事務手数料3000円です。1GBの月額料金と比較すると5か月分近くの料金と同等の値段なので、事務手数料無料はかなりお得といえるでしょう。

もう一つとくとくBB SIMの特長は通話SIMプランの設定が今のところないという点です。通話SIMを利用したい方は選択肢から外れますが、データSIMで格安で利用したい方にはおすすめのMVNOです。



G-Phoneのキャンペーン

初期手数料3000円が無料
キャンペーン期間:2016年6月30日(木)まで
月額料金 キッズプラン(フィルタリング機能)4GB 2280円
端末保障サービスつき

お子様向けのプランが充実しているG-Phone

G-Phoneは格安SIM MVNOの中では比較的料金が高めです。ただフィルタリングサービスや端末保障サービスなどお子様やスマホ初心者の方には易しいサービスとなっています。初めてのスマホ利用で不安がある方はG-PHONEという選択肢もあるのではないでしょうか。

DTI SIMのキャンペーン

3GBプランならデータプラン、SMSプラン、通話プランどれでも半年間月額0円♪
10GBプランもデータプラン、SMSプラン、通話プランどれでも半年間980円引き♪

DTI SIMは格安SIM MVNOの中でもかなりお得なキャンペーンを行っています。最初に事務手数料3000円がかかりますが、月額料金が3GBまでなら半年間無料で利用できます。

通話SIMも対象ですが、こちらは最低利用期間(12ヶ月)があります。データSIMは最低利用期間が無いので気軽に格安SIMデビューできます。

大容量の10GBプランも半年間980円引きになります。通常時の10GBの月額料金が2200円となっていて格安SIM各社の10GBプランの中でも最安レベルとなっています。(料金が安くて有名なDMM MOBILEが2190円です)

そこからさらに980円引きになりますので以下のようにぶっちぎりで安く大容量プランを利用することができます。

■980円引き後の料金■
データプラン:1220円
SMS付きプラン:1370円
音声プラン:1920円

通信速度の評判も上々のDTI SIMは試していただきたいおすすめ格安SIMカードの一つです。

ワイモバイルのキャンペーン

自宅・会社の固定電話へも、1回あたり10分以内の国内通話が、すべて通話料0円。(月300回まで)♪

ワイモバイルは唯一のソフトバンクの回線を使っている希少なMVNOでソフトバンク利用者にはおすすめです。また10分以内の国内通話が300回まで無料のため、たくさん通話をする方にもおすすめです。

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